お知らせの最近のブログ記事

こんにちはひまわり事務です!

最近は湿度が高く、気温も30℃近い日が続いておりますが体調はどうでしょうか??

こまめに水分を取って熱中症対策をしましょう!

今年の夏はコロナウィルスの影響で、休日もあまり家から出ずに自粛しております。ライブやら飲み会やら中止になってしまってストレスが溜まりますが、今を乗り切ればきっといいことが待っているはず・・・!!

と頑張っていたらいいことがありました!

ついにひまわり事務にエアコンがやってきました!

ひまわりの事務室は空気が流れず、毎年夏は悲惨な状況でした・・・

そんな苦労も今年でサヨナラ!

 

去年まではこいつが頑張っていました・・・

 

 

今年の夏は素晴らしく快適な環境で仕事をすることができますー

皆さんも短い夏を快適に過ごしてくださいね。

七夕

こんにちは。ひまわり通所のKです。
今年は夏らしい暑さをあまり感じることなく、8月も中旬にさしかかっています。
そんな中、先日すぎの子家族MTさんが紹介されていたベトナムからの技能実習生と、ささやかに七夕を楽しむ機会がありました。

まずは浴衣体験。着付けの先生に浴衣を着付けていただきました。皆さん良く似合っています。

 

 

その後のオンラインでの日本語学習も浴衣姿で参加しました。先生も、実習生達の予想外の浴衣姿での登場に「かわいい!!」を連発(笑)。授業もお祭りについてのテーマで、とても盛り上がっていました。

 

 

授業の後は短冊に願い事を書き、部屋に飾って七夕の雰囲気を演出!

 

 

 

外で花火も楽しみました。

 

 

 

彼女達の話しによると、ベトナムにも七夕に近い行事はあるとの事ですが、日本とはちょっと違った感じのイベントのようです。
コロナ渦でお祭りが軒並み中止になったり、観光、外出が出来なかったりといった中、つかの間ですが、日本風の七夕、夏の楽しみを感じてもらえたのでは、と思います。

 

 

夕焼け

放射線科NTです。

例年であれば8月の第1週は豊生会の夏祭りが行われる週でした。
今年は残念ながら開催する事は出来ませんが、この状況が一日も早く収束し地域の方々と一緒に楽しめる夏祭りが開催出来る事を願います。

なかなか自由に外出できないので今回はうちのベランダから見える夕焼けの写真を載せたいと思います。
と言っても撮影したのは私ではなく妻です。
空の写真を撮るのが好きできれいな夕焼けがみえるとベランダに行って撮影しています。
たまには夕焼けを眺めてみるのもいいかもしれませんね。

 

 

 

 

こんにちは。ひまわり栄養科Wです。

蝦夷梅雨のようなジメジメした日もありましたが、
これからが夏本番ですね。
今年は、各地のお祭りや花火大会などが軒並み中止になって
いつもと違う夏になりそうです。
外に出るにもマスク着用で、やはり息苦しさを感じてしまいます。

そんな中、ひまわりの食事は「夏」らしさ全開です。
冷たい麺メニュー・果物にはスイカ、
夏野菜のトマト・きゅうり・ナスなどが食卓を彩っています。

みなさん、旬のモノを頂いて、この暑さを乗りきりましょう!!

 

こんにちは。はつらつ当別の〇林です。

コロナウイルスの影響で、お祭り、外出行事を中止していましたが、小規模多機能型居宅介護さくらの職員が少しでも夏を感じつつ、美味しい食事で楽しい時間を過ごして欲しいと想い、焼肉行事を開催するとの提案がありましたのでお手伝いと味見に参加して参りました。天候はあまりよくはありませんでしたが、焼き台2台で20名分の食事を準備致しました。肉、魚、野菜とBBQならではの食材と普段は食事の時にはあまり出さないジュースもあり特別な食事となりました。利用者様も「久しぶりに美味しいね」「いつも以上に食べちゃった」などの声が聞かれました。いつもは食の細い方もBBQになると職員もびっくりするくらい食べられる方が多いです。美味しい食事と笑い声が聞けて本当に良い行事でした。

コロナウイルスは終息してはいませんが、環境整備をして対策を行っていけば、笑顔溢れる行事ができると思いました。皆さんも予防しつつ日常生活に楽しみを持って頑張っていきましょう。

数枚ではありますが写真も添付致しましたのでご覧ください。

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

71日(水)、ひかりの保育園(社会福祉法人豊生会)にて、東警察署から贈呈された向日葵の苗と種を植えました。その様子は、東警察署ホームページにも掲載されております。

 

 

 

 

(東警察署ホームページ)

http://www.higashi-syo.police.pref.hokkaido.lg.jp/kakuka/01_keimu/014_himawarinikki/014_himawarinikki.html

 

この向日葵には、大切な由来があります。2011年、京都府内で4歳の男の子が交通事故で亡くなりました。この男の子は、通っている幼稚園で育てていた向日葵の種を、自宅に持ち帰って植えていました。「はやく大きくならないかな」と楽しみに、大切に育てていた矢先に発生した交通事故でした。ご両親が「この子が生きていたという証を遺したい。この向日葵が日本各地で咲いてくれたら、この子も色んなところへ行けるはず。これ以上、交通事故で亡くなる人を増やしてほしくない。」という強い想いから、京都府警察と共に「ひまわりの絆プロジェクト」が立ち上がりました。今回植えた向日葵は、正しくこの向日葵です。

 

(向日葵の由来について 京都府警ホームページ)

http://www.pref.kyoto.jp/fukei/shien/himawari.html

 

交通事故は、当事者だけでなく、家族や職場等、想像を超える大きな影響が発生し、多くの人の人生が狂います。技術の進歩で、今や車は簡単な操作で運転ができてしまいます。だからこそ、車を運転する者は、今一度振り返り、交通事故は絶対に起こしてはいけないと、常に肝に銘じて運転しなければならないと考えます。

 

この大切な向日葵を植えた矢先の75日(日)、ひかりの保育園の近くで、3名が死亡する交通事故が発生しました。ほんの少しの確認を怠ったがために、3名の尊い命が奪い去られました。

 

交通事故は、多くの人生を狂わせます。

 

皆さんも今一度、交通安全についてお考えいただけると幸いです。

豊生会は、地域の安心・安全のために、これからも努力と実践を続けていきます。

 

 


 

 

(写真につきましては、公開の同意をいただいておりますことを申し添えます。)

こんにちは!すぎの子家族のMTです。少しずつ夏に近づいてきて、気温の高い日が続いています。ここ数年は札幌も猛暑日が続いていますが、マスクをしていると喉の渇きに気が付きにくいそうです。常温のイオン飲料を少しずつ飲むのが効果的だそうです。

 

グループホームでは、4月から4名の外国人技能実習生を受け入れております。うち2名がすぎの子家族で介護職員として日々頑張っています。

 

 

日本語で日誌を書いています☆

 

遠いベトナムから来日されて、毎日介護と日本語の勉強を一生懸命しています。家事を分担して、自分たちで料理・掃除・洗濯…そして勉強に仕事と頑張っている姿に、心を打たれます。

 

さて、我が家のうさぎくん☆

 

 

「ボクの左耳、知らない?」

いつも器用に耳を曲げています☆

 

 

「毎日暑いよね☆」

うさぎさんも暑さに弱いので、クーラーとアイスノンで夏を乗り切ります!

皆さんも夏を楽しむために、水分補給を忘れずに!

We Can Work it Out

ライフプランセンターひまわりのKです。

事業所の前に花が咲きました。花が咲いています。

 

 

アフターコロナ、ウィズコロナ。大変なことはたくさんありますが、

たまには花を眺めてみてはいかがでしょう。

大変なことも乗り越えていける気がしませんか。

ものづくり大好き情報企画課A部です。

コロナウィルスの感染状況が、まだまだ気になる日々ですね。
自粛生活が続いて、気の滅入ることが多かったと思いますが
そんな中、わたしは前からチャレンジしたかったレザークラフトを始めました。
手始めにペンケースを作りましたよ。

超初心者なので、まずは端切れの安い革で挑戦。
 


 

革をカットして、糸を通すための穴を開け
蝋引きした糸で革を縫い合わせます。
仕上げに革の端を磨いて完成です。

 

 

なんとか形になりました(;’∀’)

そして、2作目。
まだ初心者だというのに、ハードルの高い3つ折りのミニ財布に挑戦しました。
無謀かと思いつつも、試作品を作るつもりでスタート。

 

 

順序を間違えるとアウトなので、よーく考えながらゆっくり進めました。
早起きしたり、寝る前に少し作業したり、隙間時間を利用しつつ約2週間。
縫い目も雑で、ボタンの付ける場所など色々と細かい部分が気になりますが・・
3つ折りミニ財布、完成しました。

 

 

中はちゃんとカードも入ります。

 

初めて作った割にはうまくできたかな、と自画自賛・・・
次に作るときは、またブラッシュアップしたいと思います。

お財布やバッグ等の革製品は、買うとなるとなかなかお高いものですが
こうして手作りすると1/10もかかりません。
しかも手間ひまかけた愛着もわきます。
自分の手で、目の前で完成していく喜びが手作りの醍醐味だと思います。

ものづくり、楽しいですよ!
皆さんもぜひチャレンジしてみてくださいね。

皆さんは、災害への備えをされていますか?この新型コロナウィルスが全世界で広まっている中、もし自身や風水害が発生したら、どうなるでしょうか。避難先ではどのような生活が待ち受けているでしょうか。想像されたことはありますか?

 

胆振東部地震では、札幌市内も数日間にわたり、停電や断水、食料やガソリンを買い求める行列が発生しました。

 

あの経験を忘れないでください。

 

ご家庭では、数日分の食料と水・タオル・着替え等、家族構成(年齢性別)に応じて必要最小限(避難時に持ち運ぶため)を玄関等避難時に目につき持ち出しやすいところへ設置しましょう。

 

また、避難場所はどこか、避難経路はどういう道順か、家族がバラバラになったときの対応等、予めご家庭内で話し合っておくことも重要です。

 

備蓄品等は官邸のホームページに分かりやすく掲載されていますので、ぜひご覧ください。

https://www.kantei.go.jp/jp/headline/bousai/sonae.html

 

我々豊生会は医療介護施設を多数保有しております。人の命を預かる重要な地域の拠点として、前回の胆振東部地震を教訓とし、地域の皆さまへ安全・安心をお届けできるよう、普段の努力をして参ります。

 

昔から「悪いことは重なる」と言われています。最悪の事態を想像して準備をしましょう。どれだけ準備していても「完璧」ということはありませんから。一人ひとりの意識が大切です。起きたことを「経験」として次に備えるか、それとも「そんなこともあったな~」で終わらせるか。あなたは、どちらですか?

 

災害は 忘れたころに やってくる 足音忍んで 突然に

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