お知らせの最近のブログ記事

こんにちは。
情報企画課のA部です。

豊生会グループの大規模デイサービスセンター エルパサに秋元市長がご来訪されましたのでお知らせします!
エルパサは、AI技術の活用・リハビリ・介護予防など、新しい形のシニアトレーニング施設として注目を集めております。

 

■次世代型デイトレセンター エルパサ
URL:https://lilepark-sapporo.com/
〒007-0809 札幌市東区東苗穂9条3丁目1-40
TEL:011-790-5536 (日曜定休)

 



■大規模デイサービスセンター エルパサの特徴を説明させたいただきました。

 


■パン作りコーナー
ご利用者様のパン作りの様子を見学されました

 


■ご利用者様との交流

 


■記念撮影
このあと施設利用者様とも記念撮影していただきました。

 

お忙しい中ご来訪いただきありがとうございました!

こんにちは!ひまわり事務です。ようやく暖かい日が多くなり過ごしやすい気候になってきましたね。まだまだコロナの感染者が減らず油断できない日々が続いており、ひまわりでもなかなか行事・イベントができずにいます。
そこで、通所リハビリのインスタグラムでも度々ご紹介しておりますが、ひまわり1F南玄関前の庭にてガーデニング祭り開催中です!
通所リハビリ職員が毎日お世話しているお花がきれいに咲いています。ひまわりだけではなく、隣の東苗穂病院の入院されている方も屋外の歩行訓練の際に見ていただいたり等、皆さんの癒しとなっております。
皆さんも一度見に来てください。

 

 

 

はじめまして。東雁来すこやかクリニックの放射線科で働くUと申します。

 

当クリニックは小児科、内科、整形外科を標榜しているので

レントゲン室には下は0才から上は100才超えの患者さんが訪れて撮影に来る

非常にCHAOSな撮影室だったりします

また、小児科と整形が併設されていることもあり技師人生のなかで今一番小児整形の

撮影を行っています

 

そんなある日、整形の定期受診でやってきた6才の男の子を撮影室に誘導している最中に

きゃっきゃとはしゃぎながらこちらのほうにやってきた年中さんくらいの

小児科の患者さんをみてその男の子が・・・

 

「あ、子供が走ってきた」

とぽつり

それを聞いた私が

 

「いやいや、君もこどもでしょ?」

というと

 

「いや、だって俺もう小1だし!」

と想定外のお返事。

笑うのを必死にこらえながら

「そっか、ごめんごめん、おじさんが間違ってた」

と謝罪し、撮影後その経緯をお母さんに伝えると大爆笑

この出来事の直後に我が家の息子(小2)にも

「パパ、小2はもう子供じゃないんだからね!」って言われてしまう始末…。

どうも大人が思っているほどいつまでも子供は子供ではないらしいようで

 

まだまだ世の中、いろいろと大変ですが

こんなほっこりしてしまう出来事がおきるこの職場で働けてよかったなぁと

しみじみ感じてしまった昼下がり

 

追伸。

 

もし好評なら第2弾も???

 

 

放射線科NTです。

 

今年度放射線科では実習生を受け入れています。

10年以上前にも受け入れたことがあるようですが、私にとっては初めての経験です。

放射線技師の実習は、現場で実際どの様に検査を行っているのかを知ることが大切になります。

学内では、放射線のこと検査機器のこと検査画像のことなどいろいろ勉強していますが、患者さんへの対応や検査の進め方など現場でなければ学べないことがたくさんあります。

患者さんの移動のサポートや検査機器の操作などを行い、検査を進めるうえでの注意事項などを説明しながら実際の検査の流れを体験してもらいました。

 

ここでの実習を生かし、国家試験を乗り越えて、診療放射線技師になってくれると嬉しいです。

 

こんにちは。ひまわり通所リハのKです。
ひまわり通所リハにセキセイインコのぴぃちゃんをお迎えして、早いもので1年になります。
こちらが、以前もブログで紹介させていただいたひまわりに来て少し経った頃のぴぃちゃん。

 

 

そしてこちらが最近のぴぃちゃん。

 

 

毎日見ていると気付きませんでしたが、改めて比べてみると、シュッとしてだいぶん大人の顔つきに変わっています。すましていても口の周りに大好物の豆苗をつけている所はまだまだ子供ですが…。
始めはピンク色だった鼻の部分もすっかり青くなりました。この部分が青くなるとオス確定。ぴぃちゃんは男の子でした。オスはメスに比べるとおしゃべりが得意、という事なので色々話しかけて言葉を憶えてもらおうとしていますが、こちらが憶えてもらいたい言葉はほとんど憶えず。でも、「大丈夫?」「ぴぃちゃんかわいい」「好きよ」等など、利用者様にいっぱい可愛がってもらっているんだろうなぁ、という感じのレパートリーはどんどん増えてきています。恥ずかしがり屋なのか何なのか、人がいなくなると、モニョモニョおしゃべりの練習をしているようです。
これからも皆さんに可愛がってもらって、元気に楽しく過ごそうね!

新緑

こんにちは、ひまわりWです。新緑の季節になりましたね。
朝と晩の寒暖差は残りますが、日中は、汗ばむ陽気になってきました。

 

 

写真は、少し前に北海道神宮へ散歩に行ったときのものです。
本当は、桜が開花しているところを見たかったのですが、タイミングが合わず。
目的を決めずに歩いてみましたが、
テイクアウトした飲み物が美味しかったり、外観が素敵なお店を発見し寄り道したり、
気分もリフレッシュでき、充実した散歩日和となりました。
(携帯していた歩数計が1万歩を超えていました。私にとっては、なかなかの歩数です。
運動不足を実感です)
みなさんも、機会があれば新緑の中を歩いて癒されてみてください。

花見

こんにちは。介護事業部のKです。
いつもはキャンプの事を書いているのですが、最近は行けておらず、、、
今回は、「お花見」です。
今年は、近場で小樽の手宮公園に行ってきました。翌日から天気が悪くなるという事で、4/30に行ってきたのですが、混んでましたねー(笑)

 

 

満開でしたねー。海・山・桜、水芭蕉、天気が良かったので、余計に綺麗でしたね。園内にある神社が閉まっていたのが唯一残念でした。。。
桜をバックに写真を撮ってインスタかな?(僕はやっていないのでわかりませんが・・・)投稿しているような若い子達がいたり、子供たちが遊びまわっていたり、お洒落なおじいちゃんがいたり。のんびりしていてリフレッシュできた1日でした。
混んでいたし、コロナの事もあるので一通り園内を散歩して帰ってきましたが、ゆっくりお花見してBBQなんかしちゃったりして満喫したいものです。
あと、、、桜の木の下?近く?でキャンプしたいなぁ。
という事で、次は今年初キャンプの様子をお伝えできればと思います。気持ちだけ高ぶって色々購入しているので、早く使いたい!

こんにちは。感染対策室のMです。
4月は新しい仲間も加わり心機一転スタートです。
コロナ感染者がなかなか減らない北海道。感染対策の継続が必要です。
先日、リハビリの新人職員を対象に手指衛生と個人防護具着脱の演習を行いました。
皆さん一生懸命取り組んでくれました。

個人防護具はいかに自分に病原体がくっつかないように脱ぐのがポイントです。
エプロンや手袋の表面に触らないように脱ぎましょう。

 

 

手洗いや手指消毒は一番簡単かつ一番効果的な感染対策です。
でもなかなか実践できないのが現実…
一見きれいに見える手でも、『見えない何かがついている(―_―)!!』
と思ってこまめに手をきれいにしましょう。

 

 

 

もうすぐゴールデンウイークです。
感染対策をしながら楽しい休日を過ごしましょう。

Dust dances

ライフプランセンターひまわりのKです。
4月も下旬に入り、春らしい陽射しと暖かな空気、そして砂埃がやってきました。
砂埃といえば、冬の間に歩道にたくさん撒かれていた「滑り止め用砂」ですが、あれはどこに行っているのかご存知ですか?もしかしたら、歩道に沿って、路側帯に積まれた砂を見て、何だこれはと思われたことがあるかもしれません。あれは滑り止め用砂が大半で、実は人力であのような形にされているのです。

私は大学生のころ、いろんなアルバイトをしましたが、その中でも「これはしんどい」という仕事に「砂の掃き下ろし」というのがありました。
冬の間に撒かれた砂が、雪融けとともに歩道にたくさん顔を出すのですが、竹ぼうきで延々と歩道の砂を掃いて車道に落としていく仕事です。

 

 

主に夜間、ひたすらホウキをかけていくという単純な作業なんですが、大変さもあります。ただただ何キロも歩いてホウキをかける。レレレのおじさんか、お寺の住職さんよりもホウキをかけまくるわけです。そうすると、砂埃が舞うわけで、マスクをしていても鼻の穴は真っ黒、目は真っ赤。足はパンパンに張り、手は豆だらけになるのです。きつい作業でした。
そして、歩道から掃き下ろされた砂は、スイーパーという作業車(でっかい掃除機みたいなもの)によって吸い上げられて、その後は水を撒かれて道路がキレイになっていくのです。
吸い上げられた砂は産廃として処理されます。

この連日連夜(概ね2週間位)の作業によって砂埃アレルギーを発症してしまったわけですが、今でもこの時期になるとアレルギーが出て、竹ぼうきを思い出すんです。

 

 

「大変な仕事している人のおかげで街がきれいに維持されているんだよ」と息子に伝えながら、今日もアレルギーと戦うお父さんでした。

こんにちは。病院 医療連携相談室のHです。
新年度に入り、医療連携相談室には、居宅介護支援専門員(ケアマネ)、施設相談員と、福祉系の事業に携わっていた2名のスタッフが医療ソーシャルワーカーとして新たに加わりました。
私がそのうちの一人です。
どうぞ宜しくお願いします。

 

話しは変わりますが
背丈より高かったあの雪も解け、ふきのとうの芽が顔を出し始めた今日この頃。
皆さん、どのようにお過ごしでしょうか?
先日、我が家は星野リゾートトマムへ行き、春スキーを楽しんできました。
3月下旬でも山頂はゴンドラが止まるほどの猛吹雪。
数年前、3月31日に阿寒湖温泉に行った時も全面結氷。
札幌は雪解けが進んでいる時期でも「雪」が楽しめる所はあるのですね。
寒いのは嫌。早く冬が終わって欲しい。
そう思っている方も、来年は、春に雪を楽しむというのは如何でしょうか?

 

 

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