病院の最近のブログ記事

放射線科NTです。

ここ最近外出は控えているのですが、感染が落ち着いていた昨年末、娘に誘われワッフルのお店に行ってきました。
場所は手稲にあるメティさんというお店。
こちらのお店ワッフルの他にクレープやカレーもあるんです。
散々悩んで今回頼んだのが、期間限定イチゴのソフトワッフル。

 

 

期間限定という言葉に弱いです。
こちらのお店はワッフル自体に特徴があり、たまごの様な丸い形でふわふわもちもち甘さ控えめ。
ハーフサイズを頼んだんですがおじさんでもレギュラーサイズ行けたかもしれません。
メニューも豊富でハムチーズやアボガドサーモンなどのお食事系もあり、次回は甘くない方に挑戦したいと思いました。

コロナが流行し3年目…治療法やワクチン開発などが進み生活が日常に戻りつつありますが、札幌市の感染者数が増えてきてしまいました。オミクロン株の感染力が強いこと、ワクチン接種後の抗体濃度が下がってきたのが原因です。免疫の記憶力は時間とともに一部低下してしまいますが、追加接種により強化することは可能です。

東苗穂病院でも3回目のワクチン接種が始まりました。

 

↑ワクチンを充填している図

 

↑ワクチン接種している図

 

会食や旅行等について制限はされていませんが、マスク着用、3密回避などの感染対策は続けましょう。具合が悪いなと思ったときには無理して出勤せず上司に報告しましょう。

今年こそ忘年会できるといいなぁ…♪

 

こんにちは。病院 医療連携相談室のSです。

やっと新型コロナウィルス感染症も落ち着きつつありますが、

すっかりステイホーム慣れしてしまいました笑

皆さまはいかがお過ごしでしょうか?

 

ステイホームでは、もっぱらテレビゲームをして過ごしています。

中でも任天堂Switchのゲームをすることが多いです。

どうぶつの森などのコミュニケーションゲーム、ファミリー向けのテーブルゲーム・パズルゲーム、白熱するアクションゲームなどなど、数多くのゲームソフトがあってなかなか飽きないです~

 

ただ、ステイホームが続くと気になってくるのが健康管理…(特に体重!!汗)

これまた任天堂switchの「フィットネスアドベンチャー」で運動もしています!!笑

 

 

これ(画像下)を足に巻いて、リング(画像上)を持って運動します

 

 

 

 

運動して敵を倒していきます!

 

これが結構ハードで、汗をかきながらやっております笑

年末年始も身体がたるまないよう、(ほんのちょっぴりでも)運動しようかと思います!

皆さまも体調管理、健康管理にはお気を付け下さいね。

 

それでは、良いお年を~~(^^)/~~

 

 

皆様お久しぶりです。臨床工学科のCです。

 


 

暑かった夏から急に気温が下がってきて、いつの間にか冬になっていました。

北海道のスキー場にはオープンしている場所もあるみたいですね。今年はたくさんスキー場に遊びに行きたいな~と思っています。

最近の我が家では、子供たちがマインクラフトというゲームに大ハマりしています。

ずーっとゲームの話ばっかりで、最近は僕がゲームについていけなくて子供達が何を言っているのかわからなくなってきました(笑)。

 

 

 

話は変わり、今回も臨床工学技士のことを知ってほしいと思い医療機器の輸液ポンプと臨床工学技士についてお話をしようかと思っています。

 

輸液ポンプというのは、薬や点滴をそれぞれの患者様ごとに必要な量を正確な速度で体に注入してくれる機械です。

医療従事者が使う医療機器の中ではかなり使用頻度が高いので、見たことある方・使用したことのある方はたくさんいると思います。

 

僕たちは輸液ポンプのような医療機器をいつでも安心安全に使っていただけるように整備点検をしています。

 

機械というものはいつ壊れるかわかりません、壊れて警報を発することもあればいつのまにか薬を注入する速度がずれてしまったりして細かな調整が必要になることがあったりします。

 

そのような機器があればすぐに見つけ出し、対応するのが僕たちの仕事の一つです。

 

僕たち臨床工学技士は、全ての輸液ポンプに対して1度使用するたびに毎回機器の点検・清拭をしています。

そして年に一度定期点検を行い、いつもよりもさらに詳しく機器の精度や動作の確認し機器の安全の確保をしています。

 

 

機器点検は地味~~~~な仕事なのですが、機器の点検を継続していくことで患者様とスタッフの皆様に安心と安全をお届けできる大切な仕事だと自負しています。

 

 

 

医療機器は自身の子供のように大切に扱っていただけると長く安心して使用できます。

ぜひ身近な医療機器には自分の子供の様に優しく優しく扱ってもらえると嬉しく思います。

看護部Kameです。

11月1日は東苗穂病院の開院記念35周年でした。

外来では朝1番に院長先生と記念の撮影会。

一瞬、マスクを外してパチリ!

祝 35周年のカードは M主任が用意してくれました!
 

 
さらに、職員に記念のお菓子とメッセージカードが送られました。
 

 

 

院長先生より心温まるメッセージです。

看護部は記念に飾っています。 !(^^)!

カードの病院のイラストは療養病棟 T看護師さんが描いてくれたものです。

ほのぼのタッチのイラストの中に院長先生が隠れていることに

気がついて頂けたでしょうか。^ – ^

 

 

50周年に向けて また新たなスタートです。

メッセージカードの中にはこれから15年間のカレンダーも入っていました。

 

 

念ずれば花開く! 院長先生からのメッセージを胸に

みなさん 頑張りましょう。 ٩( ‘ω’ )و

 

 

こんにちは、病院リハビリ部PTKです。

今回, 10910日に開催された「第10回日本ロボットリハビリテーション・ケア研究大会in山口」に病院リハビリPTEさん,Oさんと参加してきました。本学会は,2019年に札幌大会として,当院主催で開催された経緯もあり,非常に縁のある学会です。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い,残念ながら2020年度は開催延期となっていましたが,今年はオンライン形式で,無事開催されることとなりました。

 

 

当院からも一般演題の発表として,HAL単関節タイプの使用例 ~使用方法等の課題点~」と題し,当院で導入しているロボットスーツHALの使用例や工夫点・課題点について発表してきました。学会発表は経験がなく緊張もありましたが,発表後は質問の他にもアドバイザーや座長より多くのアドバイスを頂くことができ、よりロボットリハビリについて理解を深めることができました。

本学会は,「加速するロボット・AI・VRの社会実装 ~これまでの10年と未来への羅針盤」と題され他院での取り組み以外にも,再生医療とリハビリの融合・VRを使用したロボットリハビリテーション等,最新のトピックスを知ることができ,非常に有意義な時間となりました。今回,得た経験・知見を今後の臨床に繋げられる様、励みたいと思います。

カツラーメン

こんにちは!病院検査科です。

私も30歳半ばを過ぎ、アラフォーと呼ばれる年齢になりました。悲しいことに、この年齢になると脂っこい食事を身体が受け付けなくなってきました。

昔は大好きだった、焼肉(カルビ)、唐揚げ、とんかつ、そしてホールのケーキ・・・今では食べるとものすごい胸やけが・・・(;´・ω・)この前は肉うどんですら、消化不良で大変な目にあいました。

 

そんな私が、某ローカルテレビ番組を観て「食べたい!絶対食べたい!でも胸焼けするのが怖い・・・。でも明日の私は今日の私より老けていく、今が一番若いから食べるなら今だ!!」とかなり悩んだ末に、緊急事態が明けてやっと食べに行ったのがこちら!

 

 

 

 

 

 

らーめん蘭(あららぎ)さんの「カツラーメン」です(*‘ω‘ *)

ラーメンの上に揚げたてのとんかつが乗っています。ラーメン自体はとてもあっさりとしているので、とんかつが入っていても全然脂っこさはありません。また、とんかつにもしっかり塩味が効いていてご飯によく合います。スープに浸っているのに、とんかつの衣ははがれてこないのが不思議なんですが、そのおかげで最後の一口まで美味しく食べられました。

 

 


 
 

こちらのお店は篠路町にあるのですが、冬期間は営業されてないようなのでご興味のある方は確認してから行ってみてください。

その日の夜は・・・(;´・ω・)やっぱり予想通りでしたが、とってもおいしかったので後悔はしていません()

リハビリテーション部のSです。酷暑の夏が過ぎるとあっという間に秋!

毎年この時期は来年度の採用に向け就職説明会が行われます。

コロナ禍で昨年から各養成校での説明会は開催できない状況でWEBでの説明会が主流になってきました。そこで、豊生会もWEB就職説明会を開催しています。

WEB説明会の良い所は、直接参加者とお話しできることだと思います。対面では緊張して聞けない事もWEBでは質問できるようで、こちらが想定していなかった質問を受ける事もあります(笑)。率直な意見を聞く事が出来る貴重な機会だと思います。

例年であれば病院見学をしてもらい現場を見てほしい所ですが、コロナ禍が開けるまでWEB説明会などを利用して少しでも当院の雰囲気を感じ取って欲しいと思います。気になる方は是非ホームページを見てください!

リハビリテーション、新卒採用情報

放射線科NTです。

今年ももう10月になりました。

秋も深まりそろそろ紅葉も始まるころでしょうか。

緊急事態宣言も解除されましたし、油断せず感染対策をしっかり行いながら、近場で紅葉狩りに行ければいいなと思っています。

 

今回は、前回のブログで紹介した移動式のレントゲン装置を使って撮影している様子をご紹介します。

撮影に行ったのは、苗穂駅前内科クリニックで訪問診療を行っている特別養護老人ホームです。

入居者の健診の為胸部レントゲン撮影を行いました。

 

現場に着いたら車から撮影機器をおろします。

女性でも持ち運びできますが、実は結構重いです(汗)

 

 

こちらの施設では、撮影の為広い場所を用意してもらえたのでそこで組み立てを行います。

間違って落とさないように慎重に作業しています。

 


 

準備が終わったら撮影開始です。
施設の職員の方が撮影予定の入居者さんを順番に連れてきてくれます。
車イスで来る方はそのまま背もたれにフィルムの代わりになる機械を入れて撮影します。
 


 

車イスの移動が大変な方はお部屋まで機械を運んで撮影します。
 

 

撮影後直ぐにパソコンに画像が表示されるので、きちんと撮れているかその場で確認できます。

 

 

一度の訪問で撮影できるのは大体20人くらいです。

20人の方をクリニックまで連れて行き撮影するには、一度に多くの方を連れて行く事が出来ないため日数もかかります。

施設職員さんの負担も、入居者さんの負担も大変大きくなります。

こちらから訪問して撮影できれば施設内の移動だけで済み、かなり負担は軽減されるのではないでしょうか。

 

今後も訪問診療のスタッフや施設職員さんと協力して、多くの施設に訪問撮影に行けるよう努めていきます。

 

 

こんにちは。今回からブログに参加させていただきます感染対策室のMです。

皆様、感染対策のご協力本当にありがとうございます。
コロナが流行し始めた2年前…マスクも手に入らず自分で作っていたことを思い出します。
『サージカルマスクを大事に使えたらいいなぁ』と思い作成したマスクカバー(結局暑さと息苦しさで使用せず笑)

 

 

その後もコロナは収束せず、大・大・大好きなカラオケにも行けず自宅にこもる日々…
そんな中、マスクカバーの毛糸が残っていることを思い出し、エコたわしを編みました。
これをきっかけに編み物が病みつきになってしまったのです。

オリンピックの男子高飛び込みで金メダルに輝いたイギリスの選手も、編み物が好きだと話題になりましたよね。
ロックダウンをきっかけに編み物を始めたとか。なんとなく親近感が沸きます。

この選手のように上手には編めませんが
エコモップやかご、ブランケット、くま耳帽子、どんぐり帽子、靴などなど編んで楽しんでいます。
冬までに『マーメイドブランケット』を編むのが目標です!(^^)!

 

 

もう一つの楽しみがマザーリーフの成長。
『面倒見の悪い私でも育てられるはず』と頂いたものです。

 

 

日当たりが悪いせいか、ヒョロヒョロですが少しずつ成長しています。
大きくなるんだよぉ(^^♪

以上、私の趣味のお話しでした。

もうしばらくコロナと闘わなければなりません。
大切な人を守るため今後ともご協力よろしくお願いしますm(__)m

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