職員インタビュー、東苗穂病院リハビリテーション部

厚岸町出身の佐藤さん。中学生の時にパーキンソン病になったお爺さんのリハビリがきっかけでこの仕事に興味をもち、高校1年生の時にはすでに札幌の学校へ行くという目標をきめていたそう。

「札幌で学校卒業、資格取得後は?」
前職は老健で生活期リハビリを5年経験し、キャリアアップを目指して回復期医療を学ぶため、東苗穂病院に2018年4月に入職しました。将来はまた生活期リハビリで働きたいと思っています。

わたしの仲間たち

課長補佐 三浦 拓さんから
「仕事はまじめ、プライベートはおもしろい。
色んなエピソードがいっぱいあります(笑)」
日頃のコミュニケーションの良さがわかりますね。

これから目指すもの

わたしのお気に入り